Archive for the ‘未分類’ Category

メイちゃんの執事 12 (マーガレットコミックス)

日曜日, 3月 28th, 2010

本日は2010-04-23に発売されたメイちゃんの執事 12 (マーガレットコミックス)をご覧ください。

素晴らしい気づきを与えてくれる本です。

購入したい!!そう思った方はこちらをクリック

次回はどんな本を紹介するかな。。。

けいおん! (2) (まんがタイムKRコミックス)

日曜日, 3月 28th, 2010

本日は2009-02-26に発売されたけいおん! (2) (まんがタイムKRコミックス)をご覧ください。

真実とはなにか?という事を改めて考えさせられます。

見ていると引き込まれる表紙です。

こんな口コミが紹介されていました。
まとめてみました。



変わらない日々、加速する作品
京都アニメーションの手によるアニメ化で一挙にスターダムに上った学園四コマの第二巻。

とはいえ、基本的な枠組みは一巻と同じく、何とも緩い部活動の日々を描いている。

まだ作者が不慣れだった面も見える一巻に対して、この二巻では随分と慣れと完成度の向上が感じられるようになっている。

中でも注目したいのが、新入生の梓の存在であろう。

彼女の加入によって、軽音部のメンバーに年齢的にも個性的にも層が増え、メンバーの個性や活動にも厚みが増している。

一巻の時点で投げてしまった人もいるようであるが、本巻を読了するまでは評価は保留しておいた方がいいのではないか。



面白さは増している
人気TVアニメ「けいおん!」の原作本第二巻となるが、もともとが4コママンガなのでなかなか第三巻を出すのがペース的に難しく、今のところこれが最新刊となる。

さて、第一巻の方は出だしだったから話を軌道に乗せるのが難しく、もう一歩という感じを受けたのだけども、こちらは軌道に乗ってきた為か面白さは増していると思った。

TVアニメの方もそろそろ終わるが(6月30日現在)、また第三巻や第四巻が発売された際には「ひだまりスケッチ」みたいに続編を出すか、或いはOVA化して欲しい。


最新話を見ただけなんだが…
初めて見た訳なんですが、評価が悪かった理由が分からないくらい、良いできでした。 たまたまなのか? ※話数は投稿日に発売されてたきららを参照してください。つまり、今月号です(現時点での)
絵の方も、酷評ばかりが目立っていましたが(一巻)、全く問題ありません。むしろ、何が問題?
正直、評価を見て、購入を検討していた私なので、未だに一巻すら買っていません。この機会に考え直そうかなと思います。
私と同じ様な方がいるかと思い、レビューさせていただきました。たった一話しか見ていませんが、百聞は一見にしかず。 まさにこの言葉がぴったりだと思いました。
先ずは、見てください。
近くの本屋に、きらら が置いてあるはずなので。
参考になれば、幸いです。


続きが楽しみです。
アニメはいったんワンクール切る為に、学園祭付近の話を急に盛り上げて、個人的に少し違和感がありましたが。原作は多分3年目の学園祭をピークに持って来てるので、こっちの方が自然な感じがします。また、アニメでは出なかった細かいエピソードが楽しいです。

この漫画の引き合いによく「らき☆すた」を出す人がいますけど。

私は、こっちの方が取っ付きやすかったです、続きも楽しみです。



もしかして3巻か4巻で終わりかな?
てっきり、サ○エ時空かと思ったらすぐに進級しましたね。
ここから時空に入る可能性も薄そうだし次巻で3年(と2年)で最終巻!?
かどうかはまだわかりませんが…
雑誌見てないんで。
まぁいい意味でダラダラと続けるより1巻1年として進めた方が潔い…のかな?

今回、ひとつ気になったのは恐らく作者の方も認めているであろうキャラの描き分け。
合宿での澪と梓はもちろん、そのページで律は髪を下ろしていますが、それが唯にも見えましたね。
56ページ3コマ目って律なのか唯なのかわかり辛かったですね。
後の話の憂が唯の代わりに〜というのは普通に姉妹だからともかくとして。

梓の登場は個人的にすぐ馴染めました。
何か、数巻分を4人と数人でやるよりも2巻目ですぐにメイン所を1人増やすのは良い事なんだなぁと思い知りましたね。

とりあえず、全体を通して今回もシリアスめは皆無と言っても差し支え無いほど。
まぁ個人的にはこんな感じが気軽に読めて良いかな。


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次回はどんな本を紹介するかな。。。

中学3年分の数学が14時間でマスターできる本―きちんとわかる・スラスラ解ける総復習 通勤・通学電車の60分で頭の体操

日曜日, 3月 28th, 2010

本日は1992-12に発売された中学3年分の数学が14時間でマスターできる本―きちんとわかる・スラスラ解ける総復習 通勤・通学電車の60分で頭の体操をご覧ください。

この本はもっとスポットライトがあたっても良い気がします。

奥深さのある表紙です。

こんな口コミが紹介されていました。
まとめてみました。



買ってよかった
どうしても資格試験で数学の科目がはいっていて

一から勉強し直す為に購入しました

これは数学音痴なお馬鹿な人でもわかる内容になってます

これはとてもよかったです一週間もかからず全て解けました



分かりやすい
中学生ですが証明などがとても分かりやすいですこの本のおかげでいい成績が残せました


教える側の立場の人にも、とても参考になる本です。
この本を読み終えると、数学というのは理路整然として美しいものなんだ。ということを教えてくれます。そして、それを子供に理解してもらうには、当たり前だと思うことも省略しないこと、させないこと。そして迷わせないこと。このことが大事なんだと教えてくれたような気がします。


タイトルどおり!
タイトルと口コミで購入しましたが、文章的にもわかりやすく何でそうなるかがきちんと記載されている本。

高校受験を控えている方で、何でそうなるのかが文章で明確に記載しているので数学がわからなくなってもこの本を参考に

基礎問題と応用問題を解けば点数も上がるかと思います。



日本語が理解できる方ならこれ一冊で誰でも中学数学の基礎を理解できるかと
まずこの本を読んで試して、「自分にも解けた! やり切ったぜ!」ってのが

大きいと思います。電車の中では出来ないでしょうが、机の上でペンをとって

書き込めば5〜6時間で出来てしまう、理解できるというのがすごいです。

僕は中学時代でいっぺん数学を諦めたクチなんですが、中でも苦手だった

図形の証明問題を順序だてて解けるようになりました。

関数も表とグラフに出来れば簡単に理解できるのだとこの本に教わりました。

この本に載っている演習問題等は難易度がとても低いものですが、馬鹿にせず、

問題を飛ばさずに一つ一つやり遂げさえすれば必ず数学が苦手な方の力になると

思います。


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次回はどんな本を紹介するかな。。。

出口汪の新日本語トレーニング〈1〉基礎国語力編(上)

日曜日, 3月 28th, 2010

本日は2007-03に発売された出口汪の新日本語トレーニング〈1〉基礎国語力編(上)をご覧ください。

素晴らしい気づきを与えてくれる本です。

奥深さのある表紙です。

こんな口コミが紹介されていました。
まとめてみました。



文法は難しくない
無意識に自分が使っている日本語を、

パズル的に分解して、

ことば同士のつながりや、役割を理解するできます。

内容は童話をもとにしているので、

続きも気になるし、とても取り組みやすいです。

小学生と言わず、「読むこと」に困難のある

高校生などにもおすすめ。


文を読むとイウコト。
小学6年生の甥の為に購入。

わたし自身、こどもの頃、本を読むのは好きであった。

しかしなぜそれに設問があって、決まった答えがでてくるのかが、小学生・中学生の頃にはわからなかった。

文章を読むのに正解があるのかと。

それを理解したのは高校生の頃です(高校の現代文の先生が教えてくれた)。

その頃にはまだ出口氏の本は出ていなかったので、なぜそういうことをきちんと指摘する人がいないのかと思ったものでした。

ひとつのきちんとした報告書があって、それを10人の人がいて10人がきちんと読んだとき、同じようにその内容を理解できるのはなぜか。

それは、きちんとした組み立てによって文章は成り立っているからです。

入試で問われることは、きちんと文章の組み立ての文脈が読めるのかということであって、文章に対する感想ではない。

(もちろんきちんと文章を読んで理解した上で、その意見に賛成か反対か、共感できるか共感できないかは別です。)

ですから大学入試では、そういう組み立てが割としっかりしている評論文や随筆などが多く出題されます。

(小説や詩はあえて組み立てを省いて表現することがあるので、設問によるテストなどにはあまり向いていません)。

文章を読むということは、基礎的な教養を除くと、

・主語と述語がしっかりとれる

・指示語がしっかりとれる

・文の接続が接続詞や接続助詞を軸としてしっかりとれる

の三点につきます。

あとは、基礎的な教養と、長い文や文章でそれをしっかり行えるのか、ということであって、それは小学生でも中学生でも高校生でも違いはありません。

このテキストは、その三点をきちんと意識して文章が読んでいけるのか。

そういう視点で作られている小学生向け教材であり、小学校でこのような教材を導入してほしいと思うものです。

ただ、国語が苦手な甥の為に横についてやらせていて、気になったのは、ところどころ「あれ、これは取り方として違うのではないか、または解釈が別れるのではないか」というところが散見されたところです。

文章をきちんと取るのがちょっと甘いと思われるところがあるので、その点は注意が必要です。

ただ、コンセプトはとても良いものなので、大人がその点を注意してみてやれば教材としてはとても良いと思います。

それと、音読は横について必ずさせましょう(間違えたらその部分をそのつど読み直させる)。

ケアレスミスが他の科目でも多い子は、この段階で読み間違いが多いです(きちんと文字を追えていない)。

きちんと間違いなく音読ができるようになれば、他の科目のケアレスミスも減るはずです。

このシリーズは全六冊ですが、中学入試でその学校の入試の傾向に合っているという以外の小学生は、シリーズのはじめの三冊をやれば、小学生が到達すべき文章を読み込む力としては十分であると思われます。

中学入試をされるかたは、その学校の入試傾向を調べた上で、それに合った問題演習をこなした方が良いでしょう。

国文法は中学生の習う範囲ですので、それをきちんと押さえてからやったほうが良いと思われます。

それでしたら、出口氏の本は中学生向けのものもありますので、そちらに移った方が良いと思われます。

中学受験しない甥には、はじめの三冊をやったあとには、出口氏の「中学国語 出口のシステム読解」に移らせました(ただしそれから先は未定)。

新日本語トレーニングシリーズは文を読むことが主体ですが、中学からは文章を読むことに主体が移ります。

当たり前ですが、文がきちんと読めていないと、文章をきちんと読めるわけがないので、そこが曖昧な中学生や高校生も(もしかしたら大人でも)危ういと思ったらやってみても良いと思います。

それとやはり国語は普段からいかに文章に触れているかが、やはり大切です。

大人になればなるほど広い意味での国語力(日本語力ではない)の重要性は増してきます。

小学4年生から始める方は、平行して読書量も増やしましょう。

急がば回れ。

追記:上のように書きましたが。

出口氏が主張するコンセプトは素晴らしい。

ですが多くの人が指摘しているように、実際の文章の読み込みは、出口氏は甘さがあるのではないかと。

ですのでコンセプトがつかめ、出口氏の参考書が合わないと思えば、よりきちんと文章を読み込んでいる教材を見つけて、移行していくのが良いのではないかと思います。



ひとりでできる!
国語の苦手な小学4年生の息子のために購入。

出口先生のお名前は以前からあちこちのブログで、大変いい評判を目にしていたので、町の本屋さんを探したが、なかなか置いてない。

本当は中身を見てから購入したかったが、とりあえず最初の一冊を買ってみた。

最初は一緒についていてやらせるつもりで、息子に手渡したら、2,3日で「次のを買っておいて」と言うではないか。

内容が簡単だったこともあるが、説明がわかりやすく、おもしろいので、いつの間にか終わってしまっていたらしい。

これで国語の成績がぐんと伸びるかどうかは、まだわからないが、国語の苦手な息子にとっては一冊をひとりであっという間に仕上げたことも励みになったようだ。

とりあえずは息子がやる気のあるうちに、次のを購入することにしようと思う。


小3からでも。
小学4年生以上からと書いてありますが、小学3年生の息子が使っています。

中学受験を視野に入れ勉強中ですが、国語は漢字の学習しかしていなかったので使ってみました。

この「1の上」は最初簡単すぎて大丈夫?と思いますが半分位から手ごたえが出てきます。

問題が少なく解説が多いのでちゃんと読まなくては力にならないのでしょうが、この解説

「先生と2人の生徒」の会話形式になっているので読書好きの息子はちゃんと読んでくれています。

「主語・述語」の関係がきちんと身につくことによって、作文での接続後のミスにも気付くようになりました。

4年生からの受験向け問題集の前に「1の下」まで終わらせたら理想だな〜と思っています。



論理エンジンのウォーミングアップとして最適
「国語」のドリルではなく、「日本語」のドリルである。

といっても、基礎国語力編は完璧に国語なんだけど。

まぁ、非常によくできている。

確かに小学4年生以上ならどんどん読み進めていけるかもしれない。

先生・ボケ役・ツッコミが交わす会話は重要である。

また、マンガが細かく、それぞれの表情に注意して読むとさらに理解が深まるだろう。

ただし、「ステップ5助詞と助動詞」で難易度が大幅にアップする。

ここで、自学自習は頓挫してしまう人が多いはず。もう少し、助詞と助動詞についての説明がほしかったように思う。

総合的にみて、本書でも、やはり自学自習は不可能と断じざるを得ない(理由は上記)。

論理エンジンに較べ、格段に自学自習しやすくはなっているが、指導者が横について、一緒に学習するのが基本であろう。

中学受験を考えているなら、塾のテキストをするより、こちらのほうが効果は高いだろう。

日本語トレーニング基礎国語力編、基礎読解力編を終え、論理エンジン4年生・5年生で難関校の国語は知識分野以外は合格レベルに達するだろう。

最難関を目指すなら、日本語トレーニングは、実践読解力編までは終わらせておくべきだろう。特に女子で御三家をめざす場合は、国語で差をつけられないためにも、論理エンジン6年もやっておくべきだろう。算数がやや弱いという男子も、算数をカバーすべく、論理エンジン6年までは終わらせるべきだろう。

ただし、出口モノはやり方によって、期待できる効果がかなり違うということに注意が必要である。ただ「買って、与えて、やっておきなさい」では、十分な効果は期待できない。

せめて、親が横について、「音読させ」、「問題を解かせる」、わからなければ「再度音読に立ち返り」、「わかるまで音読させる」ということをきちっとやってこそ、最大限の効果は現れると思う。たいていの場合、三度の音読で解答の糸口をつかんでいるように思える。

また、わからない場合は、その問題は飛ばせと指示されているが、ある特定の問題に妙な苦手意識を持ったり、もっと言えば、国語嫌いにしないためにも、わかるまで解説してやる必要があると思う。


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次回はどんな本を紹介するかな。。。

ダメな自分を救う本―人生を劇的に変えるアファメーション・テクニック

日曜日, 3月 28th, 2010

本日は2006-03に発売されたダメな自分を救う本―人生を劇的に変えるアファメーション・テクニックをご覧ください。

いろいろな意味でちょっとドキッとしてしまいました。

奥深さのある表紙です。

こんな口コミが紹介されていました。
まとめてみました。



言葉遣いがちょっと無理。
参考になることは三割ぐらいかなあ。気になったというか受け入れ難かったのかは、著者の言葉づかいです。(君が不細工なら)みたいな書き方はうーん( ̄〜 ̄;)なんか品が足りないんですよ。不細工って…。そういう言葉遣いは、良いことを説教する立場なら書いてほしくないですね。容姿に満足してなくても、みたいな違う言葉に変えれないのかな。若い著者みたいですしそういう部分でちょっと駄目でした。全体的に軽いノリですね。実際書かれてあることが実践に役立つかはイマイチわからないので。


わかりやすい
少しずつ自分を変えていくのに参考になりなした。色々な自己啓発本を読みましたが

この本が一番参考になりました。


拍子抜け
とある人の勧めで購入し、当然自分の人生にも悩みを持っていたので熟読したが、在り来りなことしか書いてあらず、最後は「アナタ次第なんだから」と言って著者は自分の主張だけを押し付けて逃げてしまっている感じが否めない。文中には作者のエピソードが入っているが、自分の自慢としか思えない。買って損した一冊。


できることをやればいいんだと教えてくれた本
高評価のレビューに興味が湧いて購入しました。

第1章の「ダメな自分からスタートしよう」を呼んで軽いショックを受けました、

昔は仕事も恋愛もバリバリにこなしていた人が病気になったことがきっかけで、数年間も引きこもって

しまって、社会復帰のために著者のもとに相談に見えて、著者が彼に”できる”ことはないかと話して

最終的に、トイレから出る時必ずスリッパをそろえると彼は約束をした。

一週間後セラピーに来た彼はスリッパでは物足らない、新しい課題を決めましょうと言い

そんなことを繰り返して半年が経った、その結果、営業の仕事をはじめ婚約までしてしまった。

つまり私が何を言いたいのかを言いますと自分に”できる”ことを繰り返せばよいのだと分かったのです。

私はダメな自分から脱するためには、できないことをできるようにならなければいけないと

思っていました。

もちろん上の話は誰にでもできる話では無くうまくいった人の話でしょう、しかしそれでも私には

目から鱗が落ちる話でした。

私は第一章の話が気に入ったのでこのまま話が展開してほしかったのですがそうではなく、

多角的な視野の展開になってしまったのは個人的に残念です。

この本の残念な所は第四章のスグに効果がでる!ダメな自分を救う21のテクニックです。

21の話の中にこれは信憑性が薄い又はどういう根拠で言っているのかが分からない箇所があり

そこが残念なところでした。

けど全体的に文章が読みやすく、ためにもなったので良い本ではないでしょうか。



キミはデカイか!?
最終章の「キミはデカイか!?」を読んで、今の自分がとても小さなエリアでものを感じていたか気付かされた。

僕のココロは考えてみれば、長崎に住んでいる友達のことや悲惨な生活に苦しんでいる遠くの国の人のことや、自分を中心に国を超えてそれはそれは大きなエリアに広がっているんだ、いや、というより僕が思えば、イメージすればどこまでも僕の心は大きくすることができるんだということにようやく気づかされた。

僕が直面している些細な問題も大きな問題も自分と言う存在をどこまでもどこまでも大きくしてしてまえば、笑ってしまうほど小さくすることができる。こんなふうな思いに気付かされただけでも非常にためになった。


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次回はどんな本を紹介するかな。。。

天國のギター・トレーニング・ソング 永遠の名曲をギター・インストで弾き倒せ! (CD付き)

日曜日, 3月 28th, 2010

本日は2010-03-23に発売された天國のギター・トレーニング・ソング 永遠の名曲をギター・インストで弾き倒せ! (CD付き)をご覧ください。

この本はもっとスポットライトがあたっても良い気がします。

やられた!!何故かそう思わせる表紙。

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次回はどんな本を紹介するかな。。。

はぴまり〜Happy Marriage!?〜 3 (フラワーコミックスフラワーコミックス)

日曜日, 3月 28th, 2010

本日は2010-02-10に発売されたはぴまり〜Happy Marriage!?〜 3 (フラワーコミックスフラワーコミックス)をご覧ください。

心の持ち方の大切さを考えさせられますね。

シンプルさの中にも深みがある表紙です。

こんな口コミが紹介されていました。
まとめてみました。



とにかく気になる
進展の遅い2人ですが、ようやくお互いの気持ちが近づいてきた?模様。

3巻ではちょっと2人が素直になってきた気がします★

・北斗の遅い夏休み。

・北斗が千和を連れてった先は…?

・初クリスマス

・お正月

という4話です。

1話1話ドキドキなのですが、

読み終えると余計に続きが気になります!笑

4巻が早く読みたいです。



急展開の3巻
待望の第3巻です。

話が一気に核心に触れた感じがする一冊です。

ようやく明らかになった北斗の「目的」。

その目的に繋がる母親の死と、父親との確執。

北斗の暗い過去を知りながら、それを受け止める覚悟をした千和。

ようやく本当の夫婦らしくなってきたかのように見えますが、まだまだです。

いまだにヒロイン千和の処女が続行中。

北斗が千和に対して欲求不満を見せ始めているのが面白いです。

ゆっくりでも距離が縮まっていくのがわかるのはいいですが、やっぱりじれったい。

本誌では3巻の収録分の話の後本編が2か月の休載になりました。

さらに話が盛り上がっていく事が期待されます。



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大奥 (第1巻) (JETS COMICS (4301))

日曜日, 3月 28th, 2010

本日は2005-09-29に発売された大奥 (第1巻) (JETS COMICS (4301))をご覧ください。

素晴らしい気づきを与えてくれる本です。

奥深さのある表紙です。

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気持ち悪い
『男女逆転大奥』
漫画を見て楽しめる人だけ楽しんでいればいいのに、映画化するとかありえないと思う。
一般人の目に触れないようにやって欲しい。


そんなに簡単に忘れられるもの?
もちろん男女逆転という設定自体が荒唐無稽なのでそれ以外の細かいことに文句言っても仕方ないということはわかっているのですが、赤面疱瘡の流行はたかだか80年前から始まったことで祖父母の代の話なのに、男女比が等しかったことが忘れられていて誰も信じないというのはちょっとおかしいですね。3代程度前のことなら親世代にも伝えられるでしょうし、孫の代でも聞いている人間はたくさんいるはず。数少なくなったとはいえ生き残りもいるだろうに、まるで何百年も前の話のように忘れ去られているのはいくらストーリー展開のためとはいえ少し不自然です。しかしこのような無理矢理な設定も読んでいると自然と納得させられてしまうのは史実を納得行く説明で絡めているからでしょう。

しかしこれだけ男と女の役割が逆転すると、男女の意識の違いも変わってくるのは当然のこと。男尊女卑の時代を引きずる家光の頃なら数々の男と交わることを汚れと感じるのも仕方ないし、それ故に悲恋も成り立つわけですが(これは2巻以降の話ですね)、吉宗の時代にはそれが当然となっており、罪悪感を感じる必要もなくなっている。「貞女二夫に見(まみ)えず」がとっくに昔の話になっている現代の女性もさすがに自分好みの男ばかりを囲うことはままならないわけなので、このような立場を内心羨ましく感じる女性は私だけではないでしょう。西洋では過去にも優れた女帝(エリザベス1世、マリア・テレジア、エカテリーナなど)は存在していたし、表向きはともかく、エカテリーナなどは好みの男を愛人としていたわけで、女性も権力を得るとすることは男とあまり変わらないのではないかと思っていたので、女性優位社会になっても結果として性別を変えただけで社会そのものが大きく変化することはないというのには納得。結局のところ性差よりも個人差の方が大きいということでしょうう。



受け付けない
読んだ感想は気持ち悪い、

これを読むのなら、

普通の歴史書を読みたい。


奇抜な大奥
男性が女性の四分の一まで減ってしまった「SF江戸時代」のお話です。

六代将軍徳川家宣も八代将軍徳川吉宗も女性です。

大奥は少なくなった男性を集めています。

設定もキャラクターも奇想天外な面白さです。



続きが読みたくて禁断症状
久しぶりに漫画にハマりました・・・

話題になっていた『男女逆転大奥』

それだけで「面白いだろうな〜」とは思ってはいたのですが、

面白すぎました!というか、感動してしまった。ストーリーにも感動、この設定を思いつき、リアルだけどドラマティックに見事に描いている作者にも感動。

1巻は、水野の威勢の良い江戸っ子っぷりが好きです。

現代にはびこる草食系男子にぜひ読ませたい!笑。

実際、研究によれば人口的にどんどん男が減っているらしいです。

女性の社会進出と、男性の弱体化(偏見でしょうか、、)のことも考えると、

実際に『男女逆転』が歴史上あったとしてもこれからあるとしてもオカシクナイな〜なんて考えてしまいます。

単純な物語としても最高に面白いです。

水野とお信の恋が泣けるし嬉しいし気持ちよいです。

吉宗公と加納久光もカッコイイ。。

江戸ロマンが詰まってて、歴史が好きになりそうです。


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次回はどんな本を紹介するかな。。。

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